相模原の造園ならお任せ下さい。

相模原市のエクステリア・造園のワコーグリーン
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相模原の造園【ポイントとFAQ】

エクステリア・外構工事のことなら、相模原の造園業者「ワコーグリーン」にお任せください。
エクステリア・外構工事やリフォーム工事はもちろん、造園業者として樹木の伐採、剪定、庭木のお手入れなどにすべて対応しております。
地元である相模原市を中心として、横浜市、茅ヶ崎市、大和市などの神奈川全域、東京23区および三多摩地区など、広範囲に渡ってウッドデッキの設置、門扉のリフォーム、新築住宅の庭工事など、各種工事に対応しています。
造園業者だからできる、緑あふれるガーデンルームなどの施工も得意としており、気になる工事費用に関しても、事前に現場にお伺いして皆様のご要望をしっかりお聞きした上で、無料でお見積書を提出させていただきます。

造園 相模原

もちろん、プランや金額にご納得いかない場合は、遠慮なくお断りいただいて結構です。
当社では、フリーダイヤルをご用意して、造園、エクステリア、外構工事全般のご質問にお答えしています。
ホームページ内には24時間いつでもご質問いただけるように、お問合せフォームも設けております。
お問い合わせを確認でき次第、早急に対応させていただきますので、たくさんの方からのご相談、ご連絡をお待ちしております。

01造園業者の仕事とは

造園業者の仕事は、個人宅の庭木のお手入れをする以外にも、公園や緑地にある植物や木々のお手入れをしたり、一から庭造りを行う他、道路などを築造する際の樹木の植栽や景石の備え付けなどをしたり多岐に渡っています。
造園業者によっても対応できる仕事の範囲は異なり、庭木のお手入れを専門にしているところもあれば、広大な公園や庭園などの計画や施工や管理を一手に引き受ける業者もいます。
そもそも造園というのは庭づくりを指していて、庭は個人宅以外にもいろいろな場所にあるため、幅広い工事に対応します。
自然のもの以外にも、人工の要素を使って、いろいろな環境空間を創り上げることも可能です。
都市部で営業している大手造園業者なら、マンションやビルなどの屋上緑化や、壁面緑化などにも対応していて、ヒートアイランドの緩和や省エネ効果を高める計画的な施工を任せることができます。
公共の公園や遊園地などの緑のある空間全体のデザイン・プロデュースやメンテナンスにも対応します。
そのためには植物の知識だけではなく、建築や土木に関する専門知識が必要となり、その意味では町の小さな植木屋さんとは仕事内容が大きく異なります。

02初めて造園のリフォーム工事を行うときの注意点とは

殺風景な庭に草木を植えたりして、ガーデニングを初めてみたいという方が最近では増えています。
一般的な外構工事とは違い、生き物である草木を取り扱う造園のリフォーム工事を行う場合は、いろいろなことに注意しなくてはいけません。
ガーデニングではどうしても見た目ばかりを気にしがちですが、デザインだけではなく植物にとって最適な場所を考えてあげることが大事で、特に日当たりや風向きはとても大事な要素です。庭の方向や季節ごとも日差しの変化なども考えて場所の配置を決めていきましょう。
加えて、土や水はけの状態もきちんと確認しなくてはいけません。土の中の水分量によって、植物の成長には大きな影響がでます。少し間違えるとデリケートな植物はあっという間に枯れたり腐食が起きたりします。

初めて造園のリフォーム工事を行うときの注意点とは

造園工事では、植物の選定が大きなポイントになり、配置も見た目を左右するためかなり重要です。
自分だけでは庭のリフォームができないという方は、全てでなくてもプロに相談してみることをおすすめします。良心的な業者を見つけられれば、予算に合わせて工事を請け負ってもらえますし、相談にも無料で乗ってくれます。

03造園工事を行う際に良くある3つのお悩みを紹介

1.メンテナンスは大変か
お庭に植物が欲しくて造園工事を行う方で良くある悩みが、工事後のメンテナンスについてです。
植物に詳しくないけど、自分でメンテナンスできるか心配する方が多いのですが、そのことを造園業者にきちんと相談すれば、お手入れしやすい植物を紹介してくれたり、自分では賄えない部分を定期的にカバーしてもらえたりすることもあります。
自分でお手入れできないという場合は、業者に丸投げすることも可能です。

2.自分で植物のお世話ができれば問題ない?
庭に植物が欲しくて造園工事を行う場合に、工事後全てのメンテナンスをセルフでできるのは良いことですが、造園工事では植物以外にもいろいろな資材を使用します。
そのため、資材の劣化に合わせてそちらのメンテナンスや交換も必要になるので、そのことを事前に確認しておくことをおすすめします。

3.庭の用途をきちんと決めておこう
お洒落な庭にしたいかた造園のリフォーム工事をする方も少なくないようですが、庭の使い道をしっかり決めておくことも大事になります。
眺めるためだけの庭であるか、植物のお手入れを楽しみたいかによっても工事の内容は変わってきますし、その後のメンテナンスの仕方も異なります。

04造園工事の種類と内容を紹介

相模原の造園

造園工事というのは、庭園や公園や緑地などをつくることを指していますが、個人の住宅の庭木のお手入れや維持管理、植樹、景石設置など工事のカテゴリーは数多く存在しています。
ここでは、「緑化工事」「植栽工事」「広場工事」「公園設備工事」「景石工事」「地ごしらえ工事」がどのような工事かについて紹介します。
緑化工事とは、その名の通りに公共空間を緑化する工事のことです。工事の種類は豊富で、屋上緑化、壁面緑化、法面緑化、生け垣化などが代表的な工事として挙げられます。
植栽工事にもさまざま種類があって、基盤整備、植生復元工事、緑地育成工事なども植栽工事に該当し、芝生や樹木などを育成するのに必要な支柱を設置する工事も植栽工事に含まれます。
広場工事とは、その字の通りに広場の修景や芝生の植生や運動広場整備などを行う工事のことです。
公園設備工事には、公園の整備の他にも、公園の整地、植栽、花壇の他にも、噴水や休憩所や遊戯施設など、公園にあるあらゆる増築物が工事対象となっています。
景石工事は庭園などに景石を設置する工事のことで、大きな石はクレーンなどを使用しなくてはいけません。
地ごしらえ工事とは、伐採作業を行った後に残った枝や雑草などを集めて片づけを行う作業を指します。

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